広島大学ダイバーシティ&インクルージョン推進機構 ウェルビーイング推進室
TEL:082-424-7951(月~金 9:00 ~ 16:30)
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Listening, SPACE & Voice ― 吃音から広がるコミュニケーションの未来 ―
吃音(きつおん)を手がかりに、「话すこと」と「聴くこと」を见つめ直すワークショップ&パフォーマンスイベントを开催します。
吃音のあるミュージシャン、ルーク?ワイランド氏と、非営利団体厂笔础颁贰の共同创设者エイダン?サンク氏を迎え、声?音?表现を通して新しいコミュニケーションの可能性を探ります。
吃音の声から生まれる音楽や表现を体験しながら、多様な话し方に触れ、「聴くこと」のあり方を考える机会となります。
【日时】
2026年5月23日(土)10:30~17:00
【会场】
広島大学 東広島キャンパス
教育学部棟 L205
【対象】
どなたでも参加可能
(吃音のある方、そのご家族、教育?医疗?福祉?芸术分野に関心のある方など)
【定员】
100名(先着顺)
【参加费】
无料
【プログラム】
<午前の部>
10:30~12:00
オープンリスニング?ワークショップ(90分)
多様な话し方に触れながら、共感的なリスニングのあり方を体験します。
<午后の部>
14:00~14:45
講話「Creating SPACE for Stuttering」
14:50~15:35
パフォーマンス「A Person Ssspeaking」
15:45~16:05
吃音のある大学生による体験谈
16:15~17:00
録音セッション「Library of Dysfluent Voices」
※レコーディングに参加できるのは吃音のある方のみです。ご家族の同伴も可能です。
【特记事项】
?途中参加?一部参加も可能です
?日英逐次通訳あり
?昼休憩中に痴搁体験コーナーを実施予定
【登坛者】
Luke Wyland(ルーク?ワイランド)
アメリカ?ポートランドを拠点に活动する音楽アーティスト。吃音当事者として、声や言语、コミュニケーションをテーマに作品制作を行う。
Aidan Sank(エイダン?サンク)
非営利団体厂笔础颁贰共同创设者?エグゼクティブディレクター。吃音とコミュニティアートを轴に、表现や対话の场づくりを通した支援?アドボカシー活动を行っている。
【申込方法】
チラシ记载の二次元コードよりお申し込みください
※申込缔切:2026年5月20日(水)15:00まで
【主催】
広島大学 ダイバーシティ&インクルージョン推進機構 ウェルビーイング推進室
【共催】
きつおん亲子カフェ

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