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#ようこそ広大5 食べて、知って、好きになる、広岛と新生活。ひとり暮らし応援セットをお届け~学生応援プロジェクト第10弾~

寄付総額: 115,000円 (4月9日時点)

目標金額: 250万円
(物価の高腾を踏まえ、前回の目标金额から引き上げております。)

募集終了日: 6 月23 日

ご寄付顶いた方へ、感谢の気持ちを込めて、后日以下のギフトをお届けします。

  • 詰合せを受け取った学生の感謝の声 (8月頃を予定)
  • 学长からのお礼状
  • 寄付金領収書 (寄付金控除で利用可能)
  • ご寄付の活用状況をお知らせする基金活动报告書 (毎年2月頃)
  • 広島大学の近況をお知らせする広報誌 (年3回)

※基金活动报告書および大学広報誌については、発行ごとにお届けいたします。

※本プロジェクトへのご寄付は、広岛大学基金へのご寄付として累計いたします。

寄付者の方から寄せられた応援メッセージを掲载しています。ご寄付ならびにメッセージを顶きました皆様、心より御礼申し上げます。

  • 入学おめでとうございます!広岛の味を楽しんでください。(3/23)
  • ひとり暮らしで顽张っている学生さんの支援になれば幸いです。(4/5)

 

&苍产蝉辫;随时、公开いたします。

 

 

 

プロジェクト概要

広岛大学では、毎年4月3日に入学式を行い、大学院、学部学生およそ4,000人の新入生を迎え入れます。

広岛大学の学部の新入生のうち、およそ7割、约1,700人の新入生は県外の出身です。多くの新入生が広岛の地で惯れない一人暮らしを始めます。

広岛大学では、コロナ祸をきっかけに、学生を支援するため、「応急学生支援金」、「50円朝食」といった学生応援プロジェクトをはじめ、数多くの企画を立ち上げてまいりました。
そして、さまざまな学生と接する中で、学生支援の取组はコロナウイルスの感染拡大状况下に限って実施するのではなく、「継続して支援すること」の重要性と必要性を强く感じました。

そのような背景から、2022年より、学生応援プロジェクトの一环として「#ようこそ広大」と题し、一人暮らしの新入生に「広岛のおいしい」を詰め合せた食料品を配送する取组を开始しました。后日、受け取った学生からは、たくさんの喜びの声と笑颜が返ってきました。

(昨年詰め合わせを受け取った学生)

広岛で新生活を始める学生を応援したい、笑颜になってもらいたい。そんな想いから、今年も5回目となる「#ようこそ広大」を企画し、広岛の食材をふんだんに使った詰合せを新入生に届けるための资金を募ります。

皆さまのご寄付は、惯れない土地で一人暮らしを始める新入生のスタートを支える大きな力となり、受け取った全员に笑颜を届けることができます。どうぞご賛同のほどよろしくお愿いします!

プロジェクトのきっかけ

《2021年 ─ 想いのはじまり》
 広岛大学では、匿名の寄付者様からの大学へのご寄付をもとに、
 生活に困穷している学生を支えるプロジェクトの一环として、希望学生200人の自宅に「食料詰合せ」を
 届けました。これがすべての原点となりました。&苍产蝉辫;

《翌2022年 ─ 想いはつながり、そして広がる》
 匿名の寄付者様からのご寄付に加え、クラウドファンディングにも挑戦。
 「#ようこそ広大」として一人暮らしの新入生786人へ、広岛の食材を詰め込んだ食料品を届けました。
 実施にあたっては、詰合せの内容を本学校友会学生チームが企画?考案。
 「コロナ祸を経験した先辈学生として后辈を支えたい」という想いを込めて企画したところ、&苍产蝉辫;
 寄付者の方々や学生から大変好评を得ることができました。

 《2023~2025年 ─ 後輩を支える文化へ》
 2023年の「#ようこそ広大2」では、前年に受け取った学生が今度は“送る侧”として、
 詰め合せる食品の内容を考えるなどして取组を継続し、支え合いの気持ちが、
 确かな形で受け継がれました。&苍产蝉辫;

 2024年には従来のクラウドファンディングに代えて、独自の寄付募集に初挑戦。
 そして今年、「#ようこそ広大5」へ繋がっています。&苍产蝉辫;

■地域に支えられ、地域とともに■
 配送にあたっては、当初から地元スーパー「フレスタ」(株式会社フレスタ様)にご协力いただき、
 商品の调达?配送に加え、お届けするアイテムを无料で追加顶くなど、多大なご协力を顶いています。

&濒迟;昨年詰合せを受け取った学生からの感想?感谢のメッセージ&驳迟;
  • 惯れない土地で心细かったのですが、詰め合わせからエールを顶けた気がします!大切に美味しく食べたいと思います!ありがとうございました!
     
  • このたびは素敵な詰め合わせをお送りいただき、誠にありがとうございました。 広島や瀬戸内の名産品を中心とした食料品がたくさん詰まっていて、箱を開けた瞬間からとても嬉しく、心がほっと温かくなりました。  一人暮らしのため普段はどうしても味気ない食事になりがちなのですが、今回の詰め合わせで食生活がぐっと豊かになりそうです。 支援してくださった方々への感謝の気持ちとともに大切にいただきたいと思います。  温かいご支援、本当にありがとうございました。
     
  • 6月下旬、一人暮らしが辛くなってきた顷にダンボールが届きました。食费を抑えるため食べたいものを我慢していたこともあり、とても嬉しかったです。ご支援いただきありがとうございました。大切にいただきます。

2025年配送した食料詰合せ

「#ようこそ広大4」仕様で包装された无洗米
(株式会社カツヤ様ご提供)

プロジェクトの内容?プロジェクトにかかる费用についての説明

  1.  今年の学部新入生で一人暮らしをする学生650人へ、広島の食材をふんだんに詰め合わせた食料品を自宅へ配送します。 詰合わせには、広島県産米 (無洗米)、ふりかけ、味噌汁、パスタソース、缶詰など、学生が手軽に自宅で食べられるものや、料理を楽しんでもらえる内容を予定しています。
     
  2. 5月中旬を目途に学部新入生へ向けた募集メールを送り、先着650人を募集します。
     
  3. 6月23日までの期間で目標金額250万円 (およそ350人分) の寄付を募ります。
     残りの資金については広岛大学基金において負担します。
     
  4. 食料品詰合わせについては、6月下旬から7月中旬を目途に学生へお届けする予定です。
今回のプロジェクト内容
  • 寄付の使途
    食料詰合せおよびその配送料
     
  • 詰合せを受け取れる学生
    令和8年4月学部新入生で一人暮らしの学生
     
  • 配送の时期
    令和8年6月下旬-7月上旬 (予定)
概要図

詰合せの内容

决まり次第、掲载いたします。

 

 

 

协賛法人様

协力公司様&苍产蝉辫;

これまでの学生応援プロジェクト

注意事项

  1. &苍产蝉辫;本プロジェクトは础濒濒-颈苍方式のため、目标金额の达成有无にかかわらず、ご寄付确定后のキャンセルはできませんのでご注意ください。
     
  2. 本プロジェクトは、支援総额が期日までに目标金额に届かなかった场合でも、プロジェクトの趣旨が大きく変わらない范囲で配送人数を缩小するなどして実施しますので、返金はいたしかねます。また、支援総额が目标金额を超えて集まった场合は、募集人数を超えて集まった场合の学生への配送や、詰合せ内容の充実など、プロジェクトの趣旨どおり、一人暮らしの新入生に向けた食料品詰合せ配送のために活用いたします。

税制上の优遇について

本学へのご寄付に対しましては、税制上の优遇措置となる寄付金控除が受けられます。
なお、寄付金领収书はクレジットカード会社等の事业会社を通じて寄付金が本学に入金された日付で発行いたします。决済日付とは异なる场合がありますので、ご注意ください。
 

※寄付控除についての详细はこちらから。

【お问い合わせ先】

広岛大学 基金室

TEL: 082-424-6132
E-mail: kikin*office.hiroshima-u.ac.jp (*は半角@に置き換えてください)


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