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広島大学が躍動し広島の地を活性化させる基金推進会 第8回総会を開催しました

2026年2月3日、広岛大学が跃动し広岛の地を活性化させる基金推进会第8回総会を広岛市内で开催しました。広岛県内の金融、流通、メーカー、医疗などの各団体をはじめ、政界、地域社会の関係者、本学関係者など约110人が参加しました。

「広岛大学が跃动し広岛の地を活性化させる基金」は、本学が创立75周年の节目を契机とし、広岛の地の活性化に贡献するための、东千田、东広岛、霞の各キャンパスにおける取组の充実を図ることを目的として2017年に设立しました。翌2018年には、広岛商工会议所をはじめ、実业界、地域の方々のご协力のもと、「広岛大学が跃动し広岛の地を活性化させる基金推进会」を设立し基金の活动を推进してきました。

総会冒头、このたび第3代会长に就任した松藤研介会长(広岛商工会议所会头)の挨拶では、広岛駅ビル「ミナモア」の开业など新たな賑わいの绍介や、「ステイ広岛」を合言叶とした交流人口?関係人口の増加推进などに触れられ、今后も共に広岛の地の活性化を目指す広岛大学への期待が述べられました。

続く越智光夫会長代行(広岛大学长)の挨拶では、各キャンパス機能強化の進捗とともに、本年4月東広島キャンパスにオープンする新棟「Science Knot」や、本年9月霞キャンパスに竣工する「ワクチン?医薬品製造拠点」などの建物整備にも触れ、引き続き基金への支援を呼びかけました。

続いて、基金の活动状况报告と、今后の活动方针の审议が行われました。

総会の最後には、内田康雄教授(大学院医系科学研究科)が「創薬を加速させる広島大学独自の体制と技術」について、また松崎芽衣助教(大学院统合生命科学研究科)が「広大発ゲノム編集技術を利用したアレルギー低減卵の開発」について、それぞれ研究内容を発表しました。

広岛大学では、本基金を通じて、今后も地域の活性化を牵引する人材の育成や研究の推进を一层支援する取组を进めていきます。

松藤研介 広島商工会議所会頭

越智光夫 学長

内田康雄 教授
(大学院医系科学研究科)

松崎芽衣 助教
(大学院统合生命科学研究科)

【お问い合わせ先】

広岛大学 基金室

TEL: 082-424-6132
E-mail: kikin*office.hiroshima-u.ac.jp (*は半角@に置き換えてください)


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