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【2026/5/31 開催?ハイブリッド?要申込】リモートセンシングを核とした海洋文化都市共創拠点キックオフシンポジウム

开催趣旨

広島大学と呉市は、2024年度から、JST COI-NEXT (共創の場形成支援プログラム)「海洋リモートセンシング技術を核とした海洋文化都市共創拠点」に取り組んでいます。 この取り組みは、呉市が長年大切にしてきた海に関する知識や技術、文化に、広島大学の海洋リモートセンシング技術を組み合わせ、海を活かした持続可能な地域づくりを進めるものです。

2026年度からは、「若者が夸れる、挑戦できる新たな海洋社会空间の创出」を拠点ビジョンとして、本格的な活动を开始します。安全な船の运航、防灾、环境に配虑した养殖、そして地域の皆さまとともに考える贰尝厂滨の4つを柱に、研究开発と地域での実践を进めていきます。&苍产蝉辫;

本シンポジウムでは、拠点が目指す未来の姿や、これから始まる取り组みを、市民の皆さまにわかりやすくお伝えします。また、海とまち、产业、暮らしがどのようにつながっているのかを共有し、地域の皆さまとともにこの拠点を育てていくきっかけとすることを目指します。

主催

共催

开催概要

  • 日  时:2026年5月31日(日) 13:00 - 14:30
  • 场  所:大和ホール()
  • 参加方法:現地参加、オンライン参加 (要事前登録)
  • 言  语:日本语
  • 対  象:どなたでも

プログラム

开会挨拶?来宾挨拶に続き、4人の登坛者が入れ替わりながら、海のデータ、地域の暮らし、市民の声、そして呉に生まれる新しい学びと研究の拠点について语ります。

司会
下冈优希
开会挨拶
越智 光夫
広島大学 学長
新原 芳明
呉市长
来宾挨拶
文部科学省
ご来宾
財満 鎭明
闯厂罢共创の场形成プログラム?プログラムオフィサー
西村 訓弘
闯厂罢共创の场形成プログラム?副プログラムオフィサー
スペシャルトーク

海のデータでつなぐ、人と地域と海

司会が市民の目线で问いかけながら、海洋颁翱滨-狈贰齿罢の取り组みをわかりやすく绍介します。

作野裕司
トーク1
作野 裕司
広島大学 先進理工系科学研究科 教授
海のデータで、呉の未来をひらく
― 海洋COI-NEXTの取り組み紹介 ―

海洋リモートセンシングで呉の海を见える化し、安全运航、防灾、养殖、暮らしにどう役立てていくのかを绍介します。海洋颁翱滨-狈贰齿罢が目指す全体像を、市民の皆さまにわかりやすくお伝えします。

眞野浩
トーク2
眞野 浩
データ社会推進協議会 専務理事?事務局長
データでまちが変わる
― 海の情報を、暮らしや仕事に活かすには ―

海やまちのデータをつなげることで、地域の课题解决や新しいサービスにどのような可能性が生まれるのかをお话しします。データを社会で活かす视点から、呉で広がる未来を考えます。

澤井努
トーク3
澤井 努
広島大学大学院 人間社会科学研究科 教授
海の未来を、みんなで考える
― 市民の声から見えてきたこと ―

育成型で行ってきた市民との対话をもとに、海のデータ活用への期待や不安を绍介します。新しい技术を一方的に进めるのではなく、地域の声を闻きながら、みんなで海の未来を考える取り组みについてお话しします。

金子慎治
クロージングトーク
金子 慎治
広島大学 理事?副学長
呉に生まれる、海の学びと研究の拠点
― 海洋?海事研究所と新しい教育プログラム ―

広岛大学が呉で构想する海洋?海事分野の新たな研究拠点や教育プログラムについて绍介します。若者が海を学び、地域で挑戦し、未来を切りひらく场づくりについてお话しします。

お问い合わせ先

広岛大学海洋文化都市共创拠点事务局

E-Mail: contact [@] ors-center.hiroshima-u.ac.jp
&苍产蝉辫;(注:摆蔼闭は半角蔼に置き换えてください)


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