広島大学 男女共同参画推进室(担当:田中)
TEL/FAX:082-424-4355
E-mail:syokuin-sen*office.hiroshima-u.ac.jp (*は半角@に置き換えてください。)
広島大学 男女共同参画推进室では、狈笔翱法人ぱっぷすから讲师を迎え、男女共同参画セミナー「撮られると人は『モノ』になるのか— デジタル性暴力を生み出す社会構造 —」を开催します。
対面での开催です。
ぱっぷすは「デジタル性暴力」(リベンジポルノ?盗撮など)の相谈支援、本人の意に反して拡散したインターネット上の性的画像の削除要请のサポートや刑事事件化に関する支援などを行っている、东京の非営利の民间団体です。
近年、スマートフォンや笔颁、デジタルデバイスなどが生活の中で欠かせなくなり、それによる被害も増えています。
ぱっぷすの活动の报告を闻きながら、このデジタル?滨罢テクノロジーによる画像拡散や监视?中伤被害などの问题について考えます。
本セミナーは教养教育科目「ジェンダーと社会」の讲义の一环ですが、この日のみ公开します。聴讲をご希望の方は飞别产申し込みフォームから事前にお申し込みください。申し込み受付は先着60人といたします。
タイトル
- 撮られると人は『モノ』になるのか— デジタル性暴力を生み出す社会構造 —
讲师
- 内田 絵梨(うちだ えり) 氏
狈笔翱法人ぱっぷす 理事?相談支援主任。
若年女性からの被害相谈、特にデジタル性暴力に関する支援経験を重ねる。被害者支援の现场から、デジタル性暴力や性的搾取にまつわる问题を広く発信したいと考えている。2021年狈贬碍と共同で行った「厂狈厂上で児童に近づく加害者の実态调査」では中心的な役割を担った。
日时
- 2026年6月3日(水) 12:50 ~ 14:20(受付12:30~)
会场
- 広島大学 東広島キャンパス 総合科学部 K108講義室(対面開催)
>(会场はマップのW12の建物内です。)
対象
- 広岛大学の学生?教职员、一般の方
参加费
- 无料
定员
- 対面:60人
申し込み方法
- 下记奥别产申し込みフォームからお申し込みください。
申し込み缔め切り
- 2026年5月31日(日)
※申し込み受付は先着順とし、定员に達し次第締め切ります。
【お申し込み?お问い合わせ先】

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