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2月5日 「光辉(かがやき)」学习成果発表会(7?8年)

「光辉(かがやき)」の授业で、7?8年生がグループで取り组んできた探究学习の成果を

ポスター発表しました。

7年生は「〇〇で叁原を元気に」というテーマで考え、叁原の特产物を组み合わせた新しい食べ物を考えたり、マスコットキャラクターをデザインしたり、ゴミの再利用ができないか试作したりするなど、班によって多様な案が生まれていました。

8年生は道徳の顿领域の中から、葛藤する価値项目を设定し、実际に子ども达が授业を行ったものを踏まえ、ポスターにまとめました。「ペットの安楽死に賛成か反対か?」「ボルネオゾウ絶灭の责任は、现地住民?パーム油を使用している私达?国家のうちだれが负うべきか」など、命や自然などの在り方に目を向けてテーマを决めました。

7?8年生にとってはかなり长期间に渡って探究してきたものであり、これまで调べたことや実践を踏まえて、

グラフやイラストなど视覚的に分かりやすくする工夫を取り入れながら相手意识をもって発表している姿が见られました。

発表后の质疑応答では、「叁原についてもっと知ってもらうには…」「価値项目のうち片方は理由が少ないから意见も偏るのではないか」など、より内容を深めるためのアドバイスをしている子どももいました。

子ども达の振り返りの中には、

「2016年から2022年のタコの水扬げ量について、他にはどのような影响で渔获量が减少しているかの质问を受け、1つの视点からではなく、复数の视点から考えることが大切だと学んだ。」

「ただ活动してきたことをまとめて成果として発表するだけではなく、そこから自分达がどのように活动していきたいかを考えられていた班の発表を闻いて、自分达の班でも活かしていきたいと思った。次回からは発表を聴いている人が自分事として捉えて考えてもらいやすいテーマや発表をしていきたいと思った。」

などの记述が见られ、発表に対する质疑応答などから自分达の探究について振り返り、改善策や今后に活かしていきたいことを発见していました。

また、本日の発表会もたくさんの保护者?関係者の方々にご来校いただき、各グループでの発表を

ご覧いただきまして诚にありがとうございました。
 


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