中国四国農政局に内定した中島 千穂さん(歴史学コース 西洋史学分野)の声をお届けします。
広岛大学文学部を进学先に选んだ理由を教えてください。
高校当时、大学で研究したいと考えていた内容に详しい教授が在籍されていたことが兴味を持ったきっかけです。
また、大学では一人暮らしを経験したいと考えていたので、地元ではない広岛大学を选びました。
文学部ではどんなことを学びましたか。
学问的なことに限らず、研究を进めていくプロセスの中で多くのことを学びました。
自身の研究を発表する机会を通して、専门的な内容を论理的にわかりやすく説明する力が特に锻えられたと感じています。
内定先を就职先として选んだ理由を教えてください。
谁にとっても不可欠な「食」の安全?安心を支えることができるという点に魅力を感じました。
また、説明会、インターンシップを通して感じた职场の雰囲気の良さというのも就职先に选んだ理由の一つです。
就职活动はどのように进めましたか。
就学相谈室にとてもお世话になりました。进路相谈、面接练习などで活用させていただきました。
文学部独自で1年生の顷からあった就职活动関连のイベントも、4年生の今、将来について考えるとても良い机会になったと感じています。
就职后に向けた抱负や今后の野望(将来の梦)について教えてください。
働き始めても、初心を忘れることなく、常に学び続ける姿势を大切にしたいと思います。
また、周囲から信頼される人になるために、いつも感谢の気持ちを持って、人とのつながり、一つひとつの仕事を大切にしたいです。
これから就职活动を始める后辈へメッセージをお愿いします。

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